


人生の秋を迎える世代の皆様に、黄金色の稲穂のように輝く第二の人生へのジャンピングボードとして企画された「NICゴールデンエイジ海外留学プログラム」。これまで老若男女を問わず“Young at Heart”な方々の海外進学をサポートしてきたNICは今、これから定年を迎えられる世代、あるいは50代を迎え新たなことにチャレンジしたい、という方々をさらに積極的に募集することになりました。
本学は、1988年にネバダ州立大学日本校として開校以来、6,000名以上の方々をアメリカ・イギリスの大学に送り出し、すでに多くの卒業生が国際社会で活躍しています。その多くは十代、二十代の若者ですが、一方で社会人の入学者も多く、近年では、子育てが一段落した方や、定年を間近に控え、新しい人生をスタートしたいという方も増えてきています。
本学では、そのような方をより積極的に受け入れるために、フレキシブルな教育プログラムを導入し、ゴールデンエイジ世代の方々の新しい人生のスタートをサポートしていきたいと考えています。







